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山尾議員 旦那 山尾恭生の逆襲!倉持倫太郎に懲戒請求書!弁護士生命終わった、、 [政治]

ついにここまできたか。。といった感じですが、、倉持弁護士ピンチ!
最近では斉藤由貴さんと不倫相手の医師Aの写真流出や、今井絵理子議員と橋本健氏の不倫も
不倫を認めるまで徹底的に追いかける週刊誌。
そしてこの2人も例外ではなかったようです。
倉持弁護士、山尾恭生氏の知人に懲戒請求を求める「懲戒請求書」を提出された!!


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山尾議員と夫の山尾恭生の仲



山尾議員の旦那さんは、元ライブドア役員の肩書きを持つやり手起業家です。
見た目がワイルドで山尾議員の好み、山尾恭生さんが企業した時ぐらいにお付き合いが始まったそうです。

しかしライブドアは不正取引をしホリエモンは逮捕、
そのライブドアの役員だった人が夫となれば、
検察官をしていた山尾議員の出世は望めないと判断したのか
検察官を辞めて、山尾議員は政界へ転身しました。

検察官の道を捨ててまでゾッコンだった山尾議員ですが、議員当選できたのも
この旦那さんが金銭面や精神面を支えてくれていた様です。

しかし、金銭面も支えてくれていた旦那さんですが、ライブドアを退職した後に立ち上げた
会社が軌道に乗れず、業績悪化に、、。さらに会社の取引が違法では?
と報じられそのトラブルが山尾議員の事務所まで影響することになりました。

それを山尾議員は不審に思い、夫婦仲に亀裂ができ始めた様です。

お二人が結婚されたのは2006年、11年前になります。
選挙活動にも旦那さんが一緒にいたりして
夫婦で支え合いながらここまで来た!と言った印象を持っていたのですが
実際はちょっと違った様です。


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山尾議員が離婚相談をしてした弁護士は倉持弁護士だった



不信感を抱き始めた山尾議員は旦那が自分の政治活動の足を引っ張るのでは?と思ったのか
離婚を考え始めたそうです。

が、旦那さんは離婚を望まなかったそう。
そして話は平行線だったのか、そこで協議離婚に向けて話し合いを始めたのですが
その相談弁護士が倉持倫太郎弁護士だった。

山尾議員と倉持議員は2015年ごろから、お2人は安保問題や憲法問題について仲良く
話していたそうです。

なので、離婚の相談もしやすかったのでしょうか?

倉持弁護士の得意分野が「離婚・家庭問題」なので
仲が良くなれば自然に相談相手なるのはわかりますが、、

一線を超えるのはちょっと違うかな。

まだ山尾議員が倉持弁護士に正式に離婚の弁護を依頼していたかはわかっていませんが
山尾さんの旦那さんも不倫疑惑の相手が「まさか倉持弁護士だったとは」と
驚いている様です。


実際、山尾議員が倉持弁護士に離婚の相談をすると何がまずいのか?

依頼されている弁護士が不倫の原因となっている場合はそもそも協議になりません。
常識として親密な相手からの以来や相談を受けるべきではない。
仮に正式な代理人のなっていれば、場合によっては懲戒処分に問われる可能性もあります
フライデー引用

このままだと倉持弁護士の弁護士生命が危ないですね。

そして倉持弁護士もまた奥さんと離婚を考えていた様です。

お2人共に離婚を考えていたことになりますが、
でもそれはまだ正式に決まったことでもないのでね。
不倫しても良いという理由にはならないですよね。

そしてホテルでの密会も、倉持弁護士宅での話し合い?も
結構、決定的な事実だったにも関わらず
まだ不倫は認めていないので、、。
これでは週刊誌の思う壺なのではないかなと思います。

そして、、、

ついに山尾議員の夫山尾恭生の逆襲が始まった。。。

倉持麟太郎 懲戒請求の内容


1から6まで内容が書かれていますが、1。2。3。4まではこれまでの報道の事実が
書かれていました。

問題なのが5。6。

5、 文春デジタルの映像で確認できているが、対象弁護士は、飲酒していたにもかかわらず、自転車運転をしている事実がある。対象弁護士の行為は明らかに道路交通法違反である。


6、 対象弁護士は、文春デジタルの映像で確認できているが、携帯電話で通話をしながら、車を運転していた事実が確認できている。対象弁護士の行為は明らかに道路交通法違反である。


そして付け加えて
対象弁護士の上記行為は、不貞行為が疑われても仕方のない行為であり、弁護士法第56条第1項に定める弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。


尚、対象弁護士は、週刊文春の取材に対し、山尾志桜里衆院議員とホテルに入った事実はないとの回答をしているが、週刊文春の取材では山尾志桜里衆院議員の部屋に向かっていることは確認されていることから、本来山尾志桜里衆院議員が1人だけで宿泊の予約をしていた部屋に2人で宿泊した疑いがあり、宿泊代は1人だけで泊まる場合と2人で泊まる場合は値段が違ってくることから、宿泊代を詐取した疑いもあることは指摘しておく。

引用サイト http://chihojichinews.com/?p=199

弁護士たるものその立場から不倫ましてや不貞行為はご法度と言います。
まだ、お2人は不倫行為自体を認めていないので、事実はわからないにせよ
2人でホテルに入ったことは事実。
その時点でアウト。。だそうです。

と。。いうことは??

倉持弁護士もうすでに弁護士生命は終わってますよね。

ではこの懲戒請求は出すまでもなかったのか?とか思っちゃいますが
そこは、山尾議員の夫がこの二人を許せなかった。。
その現れなのではないでしょうか。。

橋本健氏といい、斉藤由貴の不倫相手といい。
結局行くとこまでいってしまうんですね。

結果、最悪の自体になるのなら「はい!ごめんなさい!不倫してました!」
と最初からいえば、その後の人生少しは変わっていたかもしれないですね。

とはいえ、「隠せるものなら、、」と考えてしまうのは人の弱いところです^^;


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